幸せを呼ぶクチモッコリのベンガル猫アカマルがくれたはっぴぃらいふ♪
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赤いゴムを付けたアカ君
2009年03月17日 (火) | 編集 |

リアルさんでは、いつも子猫達に色ゴムを付けて呼んでいます。
それは私達が見ても、どれがどの子かすぐに解るようにするためと
名前を付けてしまったら子猫に情が湧きそうなので (T-T)
という理由からこのシステムにされているようです。
アカマルは、赤いゴムを付けていたのでアカ君と呼ばれていました。

そのアカ君にハマってから毎日、写真や動画を見ては癒される日々。
しかし、他の兄弟達は次々と新しいお家が決まっていくのに
なぜが私のお気に入りのアカ君だけはずっと残ったまま。

実はその頃、結婚5年目の記念にと沖縄旅行のプランを
たてていた時期とピッタリ重なっていたのですが・・・
なかなかお家が決まらないアカ君のことが、どうしても気になって
出張中のダンナとも、電話でアカ君の話を毎日のようにしていました。

私・・・「今日もまだアカ君お家が決まってないんよぉ汗あせ

こんな会話をいつものようにしていたら、突然ダンナからの提案が

ダンナ・・・「もし今度のHPが更新されてもアカ君が残ってたら
       沖縄旅行あきらめてアカ君を家族に迎えよか絵文字名を入力してください

なんと予想外の展開えぇ

そしてHPの更新日、ドキドキしながらクリックすると・・・そこには

「ボクはまだいるよ~パパママ早く迎えに来て~♪
と言ってるかのように、アカ君が待ってくれていたのです。

これはもう私達の家族になる運命の子猫なんだ~
と確信して、すぐにリアルさんにメールを入れました。

これまでの経緯をお話させてもらうと、こころよくアカ君を譲っていただけるとのこと。
アカ君を、私達の家族に迎え入れる手続きや準備を敏速にしていただきました。
とても素敵なブリーダーさんで、今でもメールでいろんな相談をさせてもらってます。


アカマル5
赤いゴムを付けていた頃のアカ君ですにゃんこ


アカマル10
兄弟達もみんな元気かな~ホント懐かしい写真ですにゃんこ


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